旧市街 - 南ドイツ観光案内サイト

ミュンヘン München

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旧市街 Altstadt

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繁栄ぶりを今に伝えるスポットが多数

マリエン広場を中心に西はカール門、東はイーザル門に挟まれたエリア。歴史ある建物が多く点在し、いずれも徒歩圏内。主な見どころは、ルートヴィッヒ2世が眠る「聖ミヒャエル教会」、後期ゴシック様式の建物が見事な「フラウエン教会」、ドイツ最大の仕掛け時計がある「新市庁舎」などだが、なかでもハイライトは、バイエルン王・ヴィッテルスバッハ家の宮殿「レジデンツ」。周辺にはバイエルン料理の味わえるレストランや老舗カフェも多い。

DATA

アクセス/カール門へは、ミュンヘン中央駅から徒歩5分。
マリエン広場へは、地下鉄U3、U6のマリエンプラッツMarienplatz駅下車すぐ

  • 旧市街の中心マリエン広場、正面が新市庁舎 (C)München Tourismus

  • 新市庁舎の尖塔の中央部に仕掛け時計がある (C)München Tourismus

  • 2つ並んだドーム型の塔が印象的なフラウエン教会 (C)München Tourismus

  • 王家の優雅な暮らしを伝えるレジデンツ (C)Bayerische Schlösserverwaltung



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