【世界遺産】アルプス山系の先史時代杭上住居跡群 [バイエルン州] - 南ドイツ観光案内サイト

アルペン街道 Alpenstrasse

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アルプス山系の先史時代杭上住居跡群 
Prahistorische Pfahlbauten um die Alpen /
Prehistoric Pile dwellings around the Alps

ユネスコ世界遺産


水没が守った先史時代の住居跡

先史時代のアルプス山系の杭上住居跡群は、国境を越えたユネスコ世界遺産として2011年に認定された。杭上住居は、はじめは考古学の水面下遺跡として登録され、アルプス隣接6カ国で111件がユネスコのリストに加えられた。その内3件がバイエルン地方にあり、シュタルンベルク湖、ペステンアッカー、ランツベルク・アム・レヒ郡のウンフリーズハウゼンで見ることができる。ユネスコ世界遺産登録年: 2011年

  • 杭上住居跡群のようす (C)Pfahlbaumuseum

  • アルプス隣接6カ国で111件が登録されている (C)Palafittes



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