【世界遺産】レーゲンスブルクの旧市街とシュタットアムホーフ - 南ドイツ観光案内サイト

ドナウ川 Donau

見る

レーゲンスブルクの旧市街とシュタットアムホーフ
Altstadt von Regensburg mit Stadtamhof /
Old town of Regensburg with Stadtamhof

ユネスコ世界遺産


大聖堂のある旧市街とその対岸が登録

2006年7月13日、レーゲンスブルクの旧市街とシュタットアムホーフはユネスコの世界遺産のリストに登録された。中世のレーゲンスブルクは、神聖ローマ帝国の政治の中心地であり、ヨーロッパで最も栄えていた貿易都市のひとつだった。レーゲンスブルクはドイツで最も中世の都市がそのまま残されており、14世紀初めと同じ規模で現在まで保たれている。レーゲンスブルクのように中世の商業、政治と宗教の発展を反映している都市は中央ヨーロッパでは他にない。ユネスコ世界遺産登録年: 2006年

DATA

問い合わせ/レーゲンスブルク ツーリズム社
Address/Roter Herzfleck 2, 93047 Regensburg
Tel./+49 (0) 941 5074410
Fax/+49 (0) 941 5071919
URLwww.regensburg.de/tourismus
URL(日本語)www.regensburg.de/tourismus/ホーム/16061

  • ドナウ川とレーゲン川の合流点に位置する交通の要衝

  • 大聖堂を中心に中世の街並みが広がる (C)Regensburg Tourismus-IBW



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